「LPは作れる。でも、その後のメールは書けない」
「LINEは組める。でも、流す中身はお客さん任せ」
「作業で請けているから、単価が上がらない」
LP・動画・LINE構築を請けている方へ
LPなら、その後のメールまで。
LINEなら、流す配信まで。
いまのお客さんで、請ける範囲を広げる方法
書いたことがない文章でも、その日から請けられる理由をお見せします
#1単価が上がらないのは、
腕のせいではありません
LP1本いくら。構築いくら。動画1本いくら。
パーツで請けていると、見積もりは作業の量で決まります。
そして、何を言うか——中身は、お客さんが持ってきます。
あなたは、それを形にする側です。
同じLPでも、「何を書くか」から請ける人と、もらった原稿を形にする人では、見積もりの項目が1つ違います。
腕を磨いても、単価が上がりにくいのはこのためです。
足りないのは腕ではなく、請けている範囲です。
#2それでも、
文章に手を出せなかった理由
「メールも書けますか?」
「配信の文面もお願いできますか?」
——聞かれたことは、あると思います。
ChatGPTに書かせてみたこともあるはずです。
それっぽい文章は出てきます。でも、
「これで売れるのか、自分では判断できない」
「外したら、本業のLPの信用まで落ちる」
「だったら、請けないほうが安全」
止まっていたのは、書く手ではありません。
「これで合っている」と判断できないことです。
#3判断ごと、
入っているAIエージェント
はじめまして。栗山と申します。
マーケターとして、クライアントの売上を累計10億円作ってきました。ステップメール、セミナー集客、ローンチ。ひととおり全部やってきています。
その判断を——何を、どの順番で、どう言うか。何を言ってはいけないか——全部ぶち込んだのが、AIマロンです。
売れる文章の組み立て方を、先に持っています。あなたが一から勉強しなくていい。
出す前に、もう一度チェックに通して、直す所を直してから出てきます。
出てきたものを読んで、OKを出して、納品する。
初めて請ける文章でも、
判断は、もう入っています。
直される回数は、増えません
範囲を広げると、怖いのは修正の往復です。
「言われた通り作ったのに、なんか違う」が、パーツの数だけ増えたら意味がない。
打ち合わせが終わると、議事録はそのまま先方に送れる形で出てきます。
同時に、そのクライアントの言い回し・反応・こだわりが、その案件専用のメモに貯まっていきます。
メールも、配信文面も、台本も、そのメモを読んでから書きます。
だから、あのクライアントの言葉で出てきます。
しかもかかる時間は、こうです
| いままで | いま | |
|---|---|---|
| セミナー1本企画から集客まで一式 | 1か月 | 3日 |
| LP 1本構成から原稿まで | 2週間 | 1日 |
| ステップメール配信1本分 | 数日 | 10分 |
栗山の実際の数字です。どれも、出てきたものをリライトなしでそのまま出しています。
文章まで請けても、あなたの時間はほとんど増えません。
増えるのは、1件あたりの請求額のほうです。
実例を、そのまま出します
3,500件のリストに、ステップメールを配信。100人以上が参加して、1,000万円になりました。
別のクライアントさん。企画を作ってステップメールを配信。こちらも100人以上が集まって、340万円です。
広告が止まったクライアントさん。既存リストにコラムを配信しました。「コラムを4通作って」と言っただけで、3分。毎週配信して、申込が35名。申込単価が2万〜4万5,000円だったので、安く見積もって約70万円分。広告費を使わずに。
1件目と2件目のステップメールは、両方ともリライトなしです。作った時間は10分。
あなたが足せるのは、
こういう文章です。
いまの仕事:LPのデザインとコーディング
+ 足せるもの:LPの原稿、セールスレター、ステップメール
いまの仕事:アカウント設計とシナリオの構築
+ 足せるもの:流す配信の文面、リマインド、フォロー
いまの仕事:撮影と編集
+ 足せるもの:台本、スライド、動画から作るメルマガ
どれも、いまのお客さんに「そこもやれます」と言うだけです。
新しいお客さんを探しに行く必要はありません。
無料勉強会で、全部お見せします
実在の方のYouTubeを1本、読み込ませるところから始めます。
ゼロから書いたものは、1文字もありません。
お客さんから動画を1本もらえば、
あなたが請けられる範囲が、ここまで広がります。
説明ではなく、画面をそのまま映します。途中で止めずに、最後まで通しでお見せします。
腕を磨いても見積もりが変わらない理由。請ける範囲を1つ足すと、何が変わるか。
足りなかったのは書く力ではなく、「これで合っている」の判断でした。
読み込ませる → 台本とスライド → LP → メルマガ6通。画面をそのまま映します。
打ち合わせ1回から、議事録と「そのクライアント専用のメモ」が同時に残る流れをお見せします。
新しく集めずに、いまのお客さんで1件あたりを上げる順番です。
話す人
栗山(マーケター/AIマロン 開発)
月30万円で請けて、24時間働いて、累計10億円を作ってきました。
いまは週3稼働です。1か月で、約230時間へらしました。
ここに出した数字は、全部、実際に納品した案件の事実です。
作り話も、盛った推測も、1つも入れていません。
形にする力は、あなたがもう持っています。
足りなかった「何を書くか」の判断は、AIマロンが持っています。
2つ合わせれば、
いまのお客さんから請けられる範囲が、
1つ広がります。
そのやり方を、無料勉強会で全部お見せします。
| 名前 | 制作に、文章まで足して単価を上げる勉強会 |
|---|---|
| 日時 | [日時を入れる] |
| 参加費 | 無料 |
| 話す人 | 栗山(マーケター/AIマロン 開発) |